上原浩治

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プロ野球選手上原浩治氏が20日、YouTubeチャンネル上原浩治の雑談魂』に出演。巨人入団時に「めっちゃ怖い」と思っていた野手を明かした。

チャンネルには今回、清水隆行氏がゲストに登場。本番開始前からキレキレのトークを繰り広げると、上田まりえは「すでに清水さんイメージが変わってきた」と驚きを隠せない。さらに「寡黙な職人さんというイメージです」と伝えると、清水氏は「それはもう、マスコミの人たちが作り上げた(イメージ)」と語る。

そして「(巨人に)入った時に、ないことを書かれたり」「ないこと書かれちゃうから、あんまり喋らないほうがいいかな」と思うようになったと回顧。その結果、マスコミ対応時にあまり喋らなくなり、「あいつは喋らない」というイメージがついたと明かした。

すると、上原氏が「ジャイアンツ入った時に、ピッチャーで一番ビビってたのは斎藤(雅樹)さん、野手で一番ビビってたのは清水さん」と告白。これには清水氏も「え、嘘でしょ? なんで?」と驚きつつ、「そんなハラスメントまがいなこと俺一切してないでしょ!?」と質問する展開に。

この問いかけに、上原氏は「してないです!」と補足し、「こういう(喋る)イメージじゃなかった」「だから最初は、めっちゃ怖いなぁって思ってたんやけど、どんどん喋っていくと食事に誘ってくれたりもしてたし」としみじみと振り返っていた。

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)

上原 浩治(うえはら こうじ、1975年4月3日 - )は、大阪府寝屋川市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 現在は野球解説者、野球評論家、タレント、として活動している。 元メジャーリーガーで、2013年にはMLBで日本人初のリーグチャンピオンシップおよびワールドシリーズ胴上げ投手ともなった…
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意外・・・

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dabido

プロ野球選手上原浩治氏が13日、YouTubeチャンネル上原浩治の雑談魂』に出演。動画「【公式試合映像アリ】WBC最高の名場面はどれだ!? 侍ジャパン世界一経験者の上原浩治&岩隈久志が選ぶ胸熱シーンベスト3【2006世界一 笑撃の舞台裏】【栗山監督頑張って下さい!】」内で、2006年ワールド・ベースボール・クラシック(以下、WBC)アメリカ戦の後日談を明かした。

チャンネルでは今回、岩隈久志氏をゲストに招き、過去のWBC名場面ランキング形式で語る企画を実施。そのなかで、2006年大会のアメリカ戦での“世紀の大誤審”と呼ばれるシーンに話題が及ぶと、上原氏は「これ、おかしな話やで。どう見ても……」「大誤審でしょ、これは」と持論を述べる。

続けて、該当の試合で球審を務めていたボブ・デービッドソン氏の名前を出しながら、「この後、俺、ボブ・デービッドソンと写真撮ったもんなあ……」とボソリ。上田まりえが「ええっ!?」と驚くと、上原氏は「この年じゃないよ!」「2014年やったかな? 俺がオールスター出たら、その時にいたの。『おお、写真撮ろうぜ』って」と当時のやり取りを明かす。

また、上田が「実際にお話してみてどんな人だったんですか?」と尋ねると、「すごい腰の柔らかい、普通のおっちゃんやった」と回答。なお、アメリカ戦での審判については「言わなかったと思うな」と話しつつ、「たぶん彼も分かってると思うで」とおもんぱかっていた。

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)

上原 浩治(うえはら こうじ、1975年4月3日 - )は、大阪府寝屋川市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 現在は野球解説者、野球評論家、タレント、として活動している。 元メジャーリーガーで、2013年にはMLBで日本人初のリーグチャンピオンシップおよびワールドシリーズ胴上げ投手ともなった…
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今となっては懐かしい思い出?

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上原浩治・高橋由伸

プロ野球選手上原浩治氏が6日、公式ツイッターを更新。サインボールフリマサイトに出品されていたことに苦言を呈した。

【ツイート】サインボールの転売に苦言を呈した上原氏


■「由伸に失礼やわ」

上原氏は、「そっかぁ。高橋由伸との連名サインボールメルカリに…」と、元チームメイトで親友である巨人前監督の高橋由伸氏とサインを入れたボールが出品されていたことを明かす。

「こういうのは本当になくならないよね。誰に送ってるとか、こちら側で分かるのになぁ。転売しません…みたいな誓約書を書いてもらうとか? そこまでする必要はないけど…」と対応に苦慮している様子で、「俺はいいけど、由伸に失礼やわ」とつづった。


関連記事:上原浩治氏、“飛ばないボール”導入のきっかけは… 「危なくないですか」

■現在は出品削除

フリマサイトに出品されていたのは、上原氏のYouTubeチャンネル上原浩治の雑談魂』で高橋氏と対談した際に、プレゼント企画として2人が直筆サインを入れたボールで、サインをした日付も記入されていた。

なお、現在はこの出品はすでに削除されているようだ。


■ファンからも憤る声

上原氏の投稿に、ファンからは「悲しい気持ちになりますよね…」「当たらなかった身としては本当に残念」「はじめから売る目的でサイン書いてもらうのは最悪」と憤りの声があがった。

また、すでに球団のファンイベントなどでのプレゼント企画では、転売をしない旨の誓約書が必要なケースも増えており、「転売防止の抑止力にはなると思います」との意見の一方で、「ここまでしなきゃならないなんて悲しいです」とのコメントも寄せられた。


■サインボールの転売に苦言を呈した上原氏


・合わせて読みたい→松井秀喜氏、プロ野球最強のベストナイン選ぶ 悩みに悩んだ外野手3人は…

(文/Sirabee 編集部・けろこ

上原浩治氏、高橋由伸氏とのサインボールがメルカリに出品 「失礼やわ」


(出典 news.nicovideo.jp)

上原 浩治(うえはら こうじ、1975年4月3日 - )は、大阪府寝屋川市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 現在は野球解説者、野球評論家、タレント、として活動している。 元メジャーリーガーで、2013年にはMLBで日本人初のリーグチャンピオンシップおよびワールドシリーズ胴上げ投手ともなった…
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確かに・・・

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上原 浩治(うえはら こうじ、1975年4月3日 - )は、大阪府寝屋川市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 現在は野球解説者、野球評論家、タレント、として活動している。 元メジャーリーガーで、2013年にはMLBで日本人初のリーグチャンピオンシップおよびワールドシリーズ胴上げ投手ともなった…
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浅く広くの幅広視野が求められる

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プロ野球選手上原浩治氏が6日、YouTubeチャンネル上原浩治の雑談魂』に出演。動画「【ゴジラ in NYC (2)/7】上原浩治×松井秀喜、再び! ヤンキース入団秘話を聞いたら長嶋監督との驚きの裏話が! 【実はメジャー極秘視察していた!?】【憧れのキッカケになった伝説の男】」内で、自身が「一番いい年」だったと思う2002年シーズンMVPを獲れなかったと愚痴をこぼす場面があった。

チャンネルでは今回、松井秀喜氏をゲストに招いたトーク企画を実施。松井氏が2002年MVPを獲ったという話から、上原氏が「松井さんいなかったら俺がMVPだったかも」とこぼすことに。

続けて「17勝で沢村賞を獲った年やから」「一番いい年。ルーキーの年よりも2002年のほうが充実した年だったんで」と話すと、松井氏は「あ、そうなの?」と驚きながらも、すぐに「たまにケガしていなかったもんね」とチクリ。

これには上原氏も「あ、はい」「ボソっと言われちゃった」と苦笑しつつ、「1999年は野口(茂樹)さんに邪魔されて、2002年は松井さんに邪魔された」と悔しそうな表情を浮かべ、笑いを誘っていた。

画像提供:マイナビニュース


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上原 浩治(うえはら こうじ、1975年4月3日 - )は、大阪府寝屋川市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 現在は野球解説者、野球評論家、タレント、として活動している。 元メジャーリーガーで、2013年にはMLBで日本人初のリーグチャンピオンシップおよびワールドシリーズ胴上げ投手ともなった…
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MVPに縁が無かった


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