#今永昇太

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プロ野球選手で野球解説者アレックス・ラミレス氏が13日、YouTubeチャンネル『[ラミレス公式]ラミちゃんねる』で公開された動画「【メジャー挑戦】今永が元監督ラミレスに打ち明けた今永らしい心配事とは? カブスでの成績も予想! ラミレスがドラ1指名した愛弟子今永の魅力を語り尽くす」に出演。メジャー移籍した今永昇太の成績を予想した。

○■おそらく10勝以上することも可能

チャンネルでは今回、今月11日にシカゴ・カブスとの契約が正式に発表された今永について語る企画を実施。カブスについて、ラミレス氏は「メジャー屈指のチームだよね!」といい、「その証拠に、昨年のメジャー全体の平均防御率は4.33。カブスチーム防御率は4.08でとても良かった」「カブスは打線もよく、メジャー全体の平均打率は.248だが、カブスチーム打率は.254だった」と説明。続けて、「ということは、今永をサポートしてくれるだろう。今永はチームトップクラスの先発になり得るだろう」と持論を述べた。

さらに、具体的な成績についても「おそらく10勝以上することも可能だ。僕は今永が12勝はできると思っているよ!」と予想。「たぶん12勝9敗くらいの数字であれば、1年目としては非常にいい数字だよね。防御率も3点台であればとても良い」と期待を寄せていた。

【編集部MEMO
アレックス・ラミレス氏は、東京ヤクルトスワローズ読売ジャイアンツ横浜DeNAベイスターズなどで活躍した元プロ野球選手DeNA時代に日本通算2000安打を達成し、外国人選手では史上初の名球会入り。引退後はDeNAの監督も務めた。そのラミレス氏のYouTubeチャンネルである『[ラミレス公式]ラミちゃんねる』では、高橋由伸氏、清原和博氏、山本昌氏をはじめとする球界のレジェンドとの対談動画のほか、日本シリーズワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の解説動画も人気を集めている。

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)


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今永 昇太(いまなが しょうた、1993年9月1日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。 2018年には、現役のプロ野球選手として初めて北九州市特命大使(スポーツ)を委嘱されている。 永犬丸西小学校時代にソフトボールを始めると、北九州市立永犬丸中学校への進学後に軟…
64キロバイト (8,612 語) - 2024年1月11日 (木) 08:15

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今永には様々な球団が関心を寄せているが、果たしてどこを新天地に選ぶのか(C)KentaHARADA/CoCoKARAnext

 今オフ、FA市場での目玉と評されていた大谷翔平山本由伸の獲得に成功したドジャースが、もう1人、日本人プレーヤーを狙っていると、米国内で報じられている。

 米大陸の野球情報を扱う『Swing Completo LLC』が現地時間12月28日(日本時間29日)、ドジャースDeNAからポスティングメジャー挑戦を目指している今永昇太にも関心を寄せていると報じた。

【動画】ギアが上がった今永昇太の圧巻奪三振! 巨人打線をねじ伏せた快投シーン


 同メディアは「今年も終わりに近づき、ドジャースはここ最近で最も驚異的な2つの移籍を成立させた。しかし、ドジャースの日本に関してのプロジェクトはまだ終わっていない。彼らは左腕、ショウタ・イマナガを視野に入れているようだ」と指摘している。

 さらに、他にも日本人左腕獲得を目指す球団があるとしながらも、「ドジャースは、ショウヘイ・オオタニとヨシノブ・ヤマモトの最近の契約を考慮すると、強力な候補として際立っている」と主張。また、ドジャース以外では、ヤンキースメッツレッドソックスジャイアンツなどが今永への関心を示しているという。


 今永は現地11月27日(同28日)にポスティングの申請手続きを行なっており、現地1月11日(同12日午)がメジャー球団との交渉期限となっている。すでに国内外で、今永が年明けから本格的に各球団との交渉の席に着き、去就を決定すると伝えられている。

 同メディアのトピックでは、「彼の契約額は5年間で8500万ドルに達すると推定されている」と条件面についても言及。また、「1億ドルに達する可能性もある。これについては、ドジャースが獲得したサムライが結んだ記録的な契約が参考になる」とも述べている。

 大物の加入が続くドジャースが、またも日本人投手を獲得となるのだろうか。今オフの補強に後手を踏んでいるヤンキースメッツからの熱烈なアプローチも囁かれる中、大谷、山本に続き今永もドジャース入りとなれば、日本の野球ファンはより一層、胸を高鳴らせることになるはずだ。そして、来季のMLB勢力図にも決して小さくはない影響を及ぼすかもしれない。


[文/構成:ココカラネクスト編集部]


まさかの3人獲り?ドジャースが今永昇太の獲得も視野と現地報「プロジェクトはまだ終わっていない」


(出典 news.nicovideo.jp)


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 野球解説者高木豊氏が先ごろ更新した自身のYouTubeチャンネルで、今オフ、ポスティング移籍がウワサされる4投手について語っている。

 取り上げたのは日本ハム上沢直之オリックス山本由伸DeNA今永昇太、西武・髙橋光成の4投手。

 上沢については、縦割れのカーブチェンジアップフォークと球種が多彩で、前提としてコントロールが良く「通用しそうな感じがする」と高評価。

 山本に関しては当然通用するとし、

スピードもあるし、あとはコントロール(もある)。出力の上げ下げができる。どれをとっても一流だよ」

 と太鼓場を押した。

 高橋についてもタフさと馬力を評価し「もう(メジャーに)行きなさいよ」とするほどだったのだが、今永には以下のような少々厳しい言葉が出た。

「体力的なものでどうかな、というのと、もう少しカーブを投げたほうがいい。スライダーチェンジアップでいこうとするから、カーブを見せておいたほうがいいのかなと。タッパがないし、高めのコントロールもつけないと振ってくれないと思う。どちらかと言うと小柄だから、スタミナの問題とか故障の問題だとか、ちょっと心配だな」

 確かに今永の場合、左肩痛にたびたび悩まされ、シーズンによって好不調の波が激しいことでも有名。今季の残り試合のピッチングで、メジャースカウトの評価が大きく変わりそうだ。

(鈴木十朗)

アサ芸プラス


(出典 news.nicovideo.jp)

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今永 昇太(いまなが しょうた、1993年9月1日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。横浜DeNAベイスターズ所属。 DeNA入団後の2018年には、現役のプロ野球選手として初めて北九州市特命大使(スポーツ)を委嘱されている。…
60キロバイト (8,213 語) - 2023年8月31日 (木) 23:40




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