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 横浜DeNAベイスターズ3月29日18時より、横浜スタジアムで実施されるプロ野球2024年シーズン開幕戦となる「OPENING GAME 2024」内にてセレモニーを開催する。

 セレモニーでは、シーズンスローガンである「横浜進化」を体現。「進化する遺伝子の波動」をテーマに、スタジアムが一体となる光の演出を実施。2013年の発表から11年間歌い継がれてきた「勇者の遺伝子」をファンと合唱するという。

 また、来場者には、当日のセレモニーや試合を盛り上げるLEDブレスレットを貸出し。LEDブレスレットはイベント終了後、各ゲートにて回収される。

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スタジアムが一体となる光の演出を実施!「OPENING GAME 2024」


(出典 news.nicovideo.jp)


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ロッテ村田修一打撃コーチ、元プロ野球選手で野球解説者石川雄洋氏が13日、BSJapanextの野球トークバラエティ番組『ダグアウト!!!』(毎週火曜22:00〜)にゲスト出演する。

○■横浜と巨人の違いとは

横浜から巨人へ移籍した経験を持つ村田氏。番組オープニングで、MCの岡田圭右(ますだおかだ)から「ジャイアンツと横浜で違いを感じたことはありますか?」と聞かれると、「巨人へ行くと、(試合に)負けて、自分の失敗で名前が一面に載る。横浜は『失敗は知らないよ』って感じで、成功してもちっちゃく載るくらい(笑)」だったといい、「(巨人時代に)球場に行ったら、みんなが失敗を知ってるんで、『村田、今、20打席ノーヒットらしいよ』って空気感も出てるんですよ。打席に入ってても、追い込まれたときに『今日もお前、ゲッツー打つの?』みたいな感じになるんで、飲み込まれそうになるんですよね」と当時を振り返って、苦笑いを浮かべる。しかし、岡田が改めて「横浜の時は?」と聞くと、「全然知らないです! ゲッツー打って問題あるんですか? みたいな」とあっけらかんとした調子で即答し、笑いを誘っていた。

○■村田修一氏、ライバルとの秘話を告白

今回の番組企画は、球界の気になる話をアレコレ聞きまくる「球界アレコレ話」、ガチャガチャトークテーマを決定する「ガチャガチャ ダグアウト!!!」、子どもたちからの野球に関するさまざまな質問にゲストが直球で答えていく「教えて! 野Q塾」の3本。

「球界アレコレ話」では、村田氏と石川氏が、“負けたくないライバル”、“対戦していてワクワクした投手”、“今年覚醒しそうな選手”、“野球人生を変えた恩師”を発表し、「球界相関図」を作成する。村田氏は“負けたくないライバル”として、同学年のスーパースターの名前を挙げ、「◯◯と同級生じゃなくて、対戦していなかったら、まだ自分はピッチャーとしてイケると思って、プロに行けてなかったかもしれない」という秘話を告白。また、石川氏も“負けたくないライバル”として、同学年のスーパースターの名前を挙げ、その選手との思い出を明かすのだが、村田氏の秘話とはテイストが異なる内容に、岡田が思わず「ごめんなさい……なんの話やそれ!」とツッコミを入れる展開に。

【編集部MEMO
『ダグアウト!!!』(BSJapanext 毎週火曜22:00〜)は、プロ野球選手・OBたちが「ダグアウト」(試合中に監督や選手が待機するベンチ)で話すような球界のアレコレを語る野球トークバラエティ番組。自分が一緒にプレーしたい選手を選ぶ「俺のベスト9」、子どもたちからの野球に関するさまざまな質問にゲストが直球で答えていくコーナー「教えて! 野Q塾」など、野球好きにはたまらない企画が見どころ。番組MCを上田まりえ、スピードワゴン・小沢一敬、ビビる大木らが務め、初回ゲストには上田がアシスタントとして出演するYouTubeチャンネル上原浩治の雑談魂 』も注目を集めている球界のレジェンド上原浩治氏が登場した。

画像提供:マイナビニュース


(出典 news.nicovideo.jp)

村田 修一(むらた しゅういち、1980年12月28日 - )は、福岡県糟屋郡篠栗町出身の元プロ野球選手(内野手)。右投右打。所属事務所はライツ。 小学校時代は軟式野球チーム「勢門ベアーズ」に所属し、中学校時代は粕屋町のボーイズリーグ「粕屋フェニックス」に所属。中学時代からエースで3番か4番を打っ…
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近年は怪我に悩まされたオースティン。今季は完全復活と行きたいところだ(C)Getty Images

 悲願のリーグ制覇を目指すDeNA。野手のキーマンはあの“大砲”か。

 キャンプインが迫っているプロ野球。昨年は阪神が18年ぶりにセ・リーグ制覇を果たしたが、26年ぶりの優勝を狙っているのがDeNAだ。昨年は74勝66敗で3位となり、Aクラス入りを果たしたものの、首位阪神とは12ゲーム差を離されてしまった。

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 就任4年目となる三浦監督が率いるチームは今年、どんな戦いを見せるのだろうか。現役時代にヤクルト、巨人、DeNAなどで活躍し、2016年〜20年にDeNAで監督を務めたアレックス・ラミレス氏が自身のYouTubeチャンネルを更新。DeNAの野手のキーマンとして、タイラー・オースティンについて言及した。

 オースティンは昨季、22試合に出場して打率.277本塁打は0に終わった。20年、21年の2年間では計48本塁打を記録したが、ここ2年間は怪我の影響もあり、1軍出場が少なくなっている。今年は3年契約最終年となる助っ人は今年、復活することができるだろうか。

 ラミレス氏は動画内で「オースティンがもしプレーできるなら、チームにとって大きな戦力になる。彼は僕が見てきた選手の中でもトップクラスだ。怪我がなければ、打率3割、30本塁打100打点が可能な選手。彼が普通にプレーできれば、ライトポジションは収まるだろう」と、オースティンを高く評価した。


 また、「チーム自体は良くなってきているが、やはりオースティンの力が必要だ。そうすれば、牧、佐野、宮崎へのサポートにもなる。彼がプレーできないと、DeNAの躍進にクエスチョンマークがつく」とも語り、オースティンを野手のキーマンに指名。その上で、「今年プレーできる準備をしっかりとするべき」と助っ人を激励した。

 オースティンが復活すればチームの得点力アップが期待できる。しかし、ここ数年で故障での長期離脱が相次いでいることからラミレス氏は「もし今年もプレーできないならば、チームは新外国人野手の獲得を考えるだろうね」とも語った。開幕前やシーズン途中に野手の新助っ人獲得も考えられるかもしれない。

 昨年は強力打線を擁すもチーム得点はリーグ4位だったDeNAオースティンは復活を遂げ、チームの得点力アップに貢献することができるだろうか。


[文/構成:ココカラネクスト編集部]

【ラミちゃんねるの当該動画はこちら/https://youtu.be/AfDBubrEtDc?si=kwxsAInWtTD258i3


26年ぶりのリーグ制覇を目指すDeNA 元監督のラミレス氏が「彼の力が必要だ」と指摘する選手の名前


(出典 news.nicovideo.jp)


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今永 昇太(いまなが しょうた、1993年9月1日 - )は、福岡県北九州市八幡西区出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。 2018年には、現役のプロ野球選手として初めて北九州市特命大使(スポーツ)を委嘱されている。 永犬丸西小学校時代にソフトボールを始めると、北九州市立永犬丸中学校への進学後に軟…
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母国でのプレーを熱弁するバウアー。その切実な想いは実るだろうか。(C)KentaHARADA/CoCoKARAnext

 日本からメジャー復帰へ。NPBで話題を振り撒いた助っ人の意思は固い。現地時間1月4日、元横浜DeNAトレバー・バウアーが米放送局『FOX News』の番組「America’s Newsroom」に生出演。「アメリカで野球がしたい」と熱く訴えた。

 昨年3月にDeNA鳴り物入りで加入したバウアーは、19先発で2桁勝利(10勝)を記録。途中、離脱を余儀なくされる時期はあったが、防御率2.76、WHIP1.15、QS率78.95%とハイアベレージをマークし、20年にメジャーリーグサイ・ヤング賞を獲得した実力派投手としての矜持を見せた。

【動画】118球の力投!球場が沸き返ったバウアーの打撃シーン


 単年契約が終了した今オフは、代理人がメジャーの複数球団と面談を公表するなど、母国復帰に動いていた。

 しかし、素行に対する懸念が各球団の出足を鈍らせている。21年に知人女性へのDVを疑われたバウアーは禁止規定違反に抵触。メジャーリーグ機構から324試合の長期の出場停止処分(その後、処分は194試合に短縮)を受けた。すでに処分は終了し、今年10月には同問題も和解に至ったのだが、今に至るまで米球界内で「問題児」のレッテルを貼られている感が否めない。

 そうした状況で反省した姿を見せる意味もあったのか。丸刈り姿で番組に出演したバウアーは、「多くのことが起こり、法的なプロセスもあった。時期が悪かったが、ようやく良くなって今は話せるようになったことがうれしい」と、約2年間にわたって米メディアの取材を受けていなかった理由を吐露。そのうえで、自らの身の潔白を改めて主張した。

100%、同意の上だった。僕は性的暴行をしたことは決してない。この2年半は、そのように見られてきたが、それは自分の人間性を示したものではない。誰に対しても性的暴行を加えたことはない」

 ただ、当時のバウアーには私生活の乱れはあった。それは本人も素直に認めている。「過ちを犯したことは分かっている。こうした経験から、どのように良くなっていけるのか、それが今、僕が目を向けていることだ」と語り、こう猛省した。

「私生活で過ちを犯してしまった。野球やトレーニングにおいては、細部にまで気を使うけど、私生活では同様の気遣いをしていなかったんだ。僕は間違いを犯した。やるべきでなかったことをしていたことに同意する。その過程で多くの人を傷つけた。MLBドジャース、さまざまなチームメート、友人、家族、私に近い人たちを難しい状況にさせてしまった。だから、そのことについてじっくりと考え、取り組むために私生活の多くを変えた。例えば不特定多数(女性)との性的関係はもう持っていない」


 騒動から約2年半で改心した様子を見せるバウアーは、「32歳になり、自分が成長したことは確かだ。5年前、10年前とは見方が大きく変わった。違う物事が大切になった」とも強調。そのうえで、メジャー復帰に対する想いを語る。

 もっとも、現状としてバウアーは、交渉こそ持ち掛けてはいるものの、どの球団からも返事が返ってきていないという。ただ、それでも「野球をするのが好きだ」と熱弁を振るった32歳は、こう続けている。

アメリカで野球をプレーすることが、今の目標だ。自分は世界で最高の投手の1人だと思っている。だから最高のレベルで競い合いたい。ここ2年半は人々を助け、野球のために情熱を捧げている。残念ながらキャリアの前半で多くを失ったと思うが、より良くするために2度目のチャンスを得たい」

 過去の過ちを認め、「今は責任を負っている。僕は良い人間になろうとしている。さらに良くなれるような機会を得たい。自分は変わった」と訴えたバウアー。沈黙を破り、米メディアの前で切実に語った姿は、停滞するメジャー球団との交渉を推し進めるものになりえるか。

 米球界でチャンスを求める男に手を差し伸べる球団が現れなければ、日本球界で活躍の場を求める可能性もゼロではなさそうだ。


[文/構成:ココカラネクスト編集部]


メジャー復帰願望は消えず 米メディアで沈黙を破ったバウアーが自身の過ちを語る「僕は良い人間になろうとしている」


(出典 news.nicovideo.jp)


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